退職合意書。
今思えば、ここに書かれたデタラメな内容が、闘争心に火をつけた。
長い戦いでしたが、金銭的和解を迎えることができました。
いろいろな人のお陰で、退職合意書に一文が加えられたのです。
甲は乙に対し、 ・・・ 金○○○万○○○○円を、 ・・・ 支払う。
請求金額の60%の金額でしたが、当初考えていた金額の200%に。
そう、駄目もとで、大きく請求しちゃいました。
もし、似たような境遇の方がいらっしゃいましたら
僕から一言。
退職は本意ですか?
一人で闘おうとしないで下さい。
強い信念を持って下さい。
おっ、こいつは本気だな。
そう思わせる事が大事です。
司法書士会のS谷先生の言うように、会社も長期戦は望んでいないんです。
もし、「退職願い」を強要されても、すぐには書かないで欲しい。
よく考えて。
いろんな人に相談して。
よく考えて、相談して、
それでも書こうと思ったら、ここを参考にするといいよ。
リクナビNEXT
長かった戦いもようやく終わりました。
あの、悪魔のような作戦命令が出されてから3か月。
解雇通告から3か月。
長かった半年がようやく終わった。
無駄な時間を費やしたのかな?
それとも貴重な経験をしたのかな?
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/67522955
この記事へのトラックバック
http://blog.seesaa.jp/tb/67522955
この記事へのトラックバック

ブログを拝見させていただきまして、是非とも協力をして
いただきたくコメントという形で、ご連絡をいたしました。
当サイトは「ブログで繋がるコミュニケーション」をテーマに
参加していただくブロガーの皆様を幅広く募集をしています。
ランキングを楽しんだり、さまざまなブログを拝見したり、
ブログを持っている方々のコミュニケーションの、
一つの引き出しとして、その場を提供したいと考えています。
当サイトの検索バーの横にブログの登録フォームがあります。
お手数をおかけいたしますが、ご賛同いただいて、ブログの登録を
御願いできれば幸いでございます。
是非、御願いします。こちらのサイトです。
http://www.p-netbanking.jp
なお、こちらのミスで謝って、再度、ご連絡をした場合。
また、全く興味のない方は削除されてください。